売上高
連結
- 2014年2月28日
- 47億3700万
- 2015年2月28日 -27.8%
- 34億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、当社グループ内の事業再編に伴い、従来「その他」に属しておりました株式会社千吉の事業を「はなまる」セグメントの区分に変更しております。2015/05/22 10:52
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
深圳吉野家快餐有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/05/22 10:52 - #3 事業等のリスク
- (2) 吉野家事業への依存について2015/05/22 10:52
当社グループの連結売上高に占める国内および海外の吉野家売上高の割合は60.4%と高くなっております。単一事業に対する依存から脱却すべく中核事業の育成に注力してまいりますが、引き続き依存する割合は高く、吉野家の業績の如何により、グループ全体の業績に大きな影響を与えることがあります。
(3) 競合リスクについて - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。2015/05/22 10:52 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2015/05/22 10:52
- #6 業績等の概要
- (1) 業績2015/05/22 10:52
当連結会計年度(平成26年3月1日から平成27年2月28日まで)の連結業績は、連結売上高が1,800億32百万円(前年同期比3.8%増)、連結営業利益は35億15百万円(前年同期比61.3%増)、連結経常利益39億93百万円(前年同期比22.1%増)、連結当期純利益9億41百万円(前年同期比34.8%増)となりました。
当社グループは、成長テーマである「リ・イノベーション」を実現していくため、よりスピーディーな意思決定が可能となるグループ経営体制への見直しを進めてまいりました。前期より開始したグループ間での人事交流の活性化、グループ商品本部による仕入れの共通化や、アジアヨシノヤインターナショナルをマレーシアに設立し、アセアン地区における現地経営体制を確立いたしました。また、「リ・イノベーション」の実現のため、ダイバーシティ(人材構成の多様化)の推進も引き続き行ってまいります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/05/22 10:52
当連結会計年度の売上高は、1,800億32百万円、前期比103.8%となりました。この売上高の増加は、主要会社の既存店売上高の増加が主な要因であります。
②営業利益、経常利益 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2015/05/22 10:52
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 売上高 38,353百万円 54,041百万円 売上原価 174 422