無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 45億2800万
- 2022年2月28日 -19.26%
- 36億5600万
個別
- 2021年2月28日
- 13億6400万
- 2022年2月28日 -26.76%
- 9億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費2022/05/27 10:00
減価償却費の調整額の内容は、当社及び一部の連結子会社の本社等の共用資産としての有形固定資産、無形固定資産に係るものです。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として吉野家における店舗設備(建物)です。2022/05/27 10:00
(イ)無形固定資産
ソフトウエアです。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/05/27 10:00
定額法 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2022/05/27 10:00
当社および連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っており、本社・工場等については個別にグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱はなまる(北海道旭川市他) 店舗 建物等 503 本社 無形固定資産等 6 ㈱スターティングオーバー(埼玉県富士見市他) 店舗 建物等 51
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しています。正味売却価額は、主に不動産鑑定基準に基づく鑑定評価額などに合理的な調整を行って算出した金額を使用しています。使用価値は、将来キャッシュ・フローを2.83%~5.78%で割引いて算出しています。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/05/27 10:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 無形固定資産 減損損失 吉野家 19,912 694 1,267 はなまる 4,073 96 509 海外 4,178 521 353
固定資産の回収可能性の評価においては、主として店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行っています。店舗は、前期及び当期連続でマイナスもしくは当期及び翌期見込み(予算)も継続してマイナスの見込みである場合、店舗設備等の時価が著しく下落した場合、あるいは店舗閉鎖の意思決定をした場合等に減損の兆候があるものとしています。減損の兆候が把握された各店舗の将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フロー合計が当該店舗の固定資産の帳簿価額を下回る店舗について、その「回収可能価額」を「正味売却価額」又は「使用価値」との比較により決定し、固定資産の帳簿価額を「回収可能価額」まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。減損の兆候が識別された店舗の割引前将来キャッシュ・フローについては、現在の新型コロナウイルスの影響が継続している環境に鑑み、その影響を脱するのに数年を要するという仮定を置くとともに、当該事業ごとの特性や地域(国や出店ロケーション)特性を加味した仮定を用いて見積もっています。その結果、減損損失を吉野家1,267百万円、はなまる509百万円、海外353百万円計上しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2022/05/27 10:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法