- 9861
- 2026/09/08
- 時価
- 2490億円
- PER 予
- 50.51倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.57倍
- 2010年以降
- 1.12-4.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 7.06%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)2022/10/13 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、各事業セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微です。2022/10/13 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2022/10/13 10:00
当第2四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年8月31日まで)の業績は、売上高818億11百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益10億62百万円(前年同期比46.9%増)、経常利益47億60百万円(前年同期比3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億95百万円(前年同期比50.1%増)となりました。
国内事業の売上高は、まん延防止等重点措置が解除された3月22日以降緩やかに回復し、行動制限のない5月の大型連休には既存店売上高が新型コロナウイルス感染症拡大前の水準まで戻りました。第2四半期以降の更なる売上高の回復を目指しましたが、7月後半から新型コロナウイルス感染症の再拡大「第7波」による影響を再び受けることとなりました。人流が弱含むことによる来客数への影響や従業員の感染による店舗の営業時間変更、一時休業の発生など、依然として先行きが不透明な状況にあります。海外事業においては、中国は3月末から行われた上海のロックダウンの影響を受けるなど厳しい状況が続いています。一方、感染状況が落ち着いたアセアン各国は人流の増加により回復傾向にあり、さらにアメリカはインフレが続くものの依然として好調に推移しています。