- 9861
- 2026/09/11
- 時価
- 2468億円
- PER 予
- 50.06倍
- 2010年以降
- 赤字-276.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.53倍
- 2010年以降
- 1.12-4.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 7.06%
- ROA 予
- 3.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 13億9500万
- 2022年11月30日 +41.15%
- 19億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △3,490百万円、セグメント間取引消去179百万円及びのれんの償却額△151百万円が含まれています。2023/01/16 10:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社12社を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,132百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用
△3,180百万円、セグメント間取引消去172百万円及びのれんの償却額△123百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/01/16 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/01/16 10:00
当第3四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年11月30日まで)の業績は、売上高1,247億42百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益19億69百万円(前年同期比41.1%増)、経常利益59億41百万円(前年同期比46.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益57億76百万円(前年同期比6.1%減)となりました。
国内事業の売上高は、まん延防止等重点措置の解除以降緩やかに回復し、行動制限のない5月の大型連休では既存店売上高が新型コロナウイルス感染症拡大前の水準まで戻りました。7月後半から新型コロナウイルス感染症の再拡大「第7波」による影響を再び受けましたが、感染者の減少に伴う人流の増加により足元の既存店売上高は回復傾向にあります。10月より始まった政府の旅行支援策や入国者の水際対策の緩和による更なる回復への期待がある一方で、様々なモノやサービスの値上がりによる消費マインドの冷え込みが懸念されるなど、依然として先行きが不透明な状況にあります。海外事業においては、中国は上海のロックダウンをはじめ他の都市においても散発的に行動規制が実施されるなど、感染防止に向けた厳格な措置の大きな影響を受けました。一方、感染状況が落ち着いたアセアン各国は人流の増加により回復傾向にあり、さらにアメリカはインフレが続くものの依然として好調に推移しています。