流動負債
連結
- 2022年2月28日
- 322億1000万
- 2023年2月28日 -11.85%
- 283億9400万
個別
- 2022年2月28日
- 381億6800万
- 2023年2月28日 -25.36%
- 284億9000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。2023/05/26 10:00
この結果、当連結会計年度の期首において、有形固定資産の「使用権資産(純額)」が3,594百万円、流動負債の「リース債務」が732百万円、固定負債の「リース債務」が2,862百万円増加しています。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響はありません。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表上、契約負債は流動負債「その他」に計上しています。契約負債は主に、顧客からの前受金およびFC契約更新時にFC加盟者から受領する更新料に係る繰延収益です。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。過去の期間に充足した履行義務から、取引価格の変動等により当連結会計年度に認識した収益はありません。なお、契約資産はありません。2023/05/26 10:00
- #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式等の売却により株式会社京樽及びその子会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の京樽事業の資産及び負債の内訳並びに売却による支出(純額)は次のとおりです。2023/05/26 10:00
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 3,938 百万円 固定資産 5,601 〃 流動負債 △8,284 〃 固定負債 △1,154 〃
重要性が乏しいため、記載を省略しています。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/26 10:00
前事業年度まで区分掲記していました関係会社に対する債権・債務について、(貸借対照表関係)「※1 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務(区分表示したものを除く)に記載するため、前事業年度の財務数値を下記の通り組替えています。表示区分 組替前 組替後 組替額 その他 73 79 5 流動負債 未払費用 239 ― △239 その他 212 451 239
(単位:百万円)