無形固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 36億5600万
- 2023年2月28日 -13.4%
- 31億6600万
個別
- 2022年2月28日
- 9億9900万
- 2023年2月28日 -14.01%
- 8億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費2023/05/26 10:00
減価償却費の調整額の内容は、当社及び一部の連結子会社の本社等の共用資産としての有形固定資産、無形固定資産に係るものです。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアです。
(2) リース資産の減価償却の方法
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2009年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりです。
① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円) 前連結会計年度
(2022年2月28日)取得価額相当額 減価償却
累計額相当額減損損失
累計額相当額期末残高相当額 建物 2,011 1,671 163 176
2023/05/26 10:00(単位:百万円) 当連結会計年度
(2023年2月28日)取得価額相当額 減価償却
累計額相当額減損損失
累計額相当額期末残高相当額 建物 1,653 1,456 114 82 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/05/26 10:00
定額法 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2023/05/26 10:00
当社および連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っており、本社・工場等については個別にグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱はなまる(北海道旭川市他) 店舗 建物等 503 本社 無形固定資産等 6 ㈱スターティングオーバー(埼玉県富士見市他) 店舗 建物等 51
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しています。正味売却価額は、主に不動産鑑定基準に基づく鑑定評価額などに合理的な調整を行って算出した金額を使用しています。使用価値は、将来キャッシュ・フローを2.83%~5.78%で割引いて算出しています。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/26 10:00
前事業年度まで区分掲記していました関係会社に対する債権・債務について、(貸借対照表関係)「※1 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務(区分表示したものを除く)に記載するため、前事業年度の財務数値を下記の通り組替えています。表示区分 組替前 組替後 組替額 その他 303 5,725 5,422 無形固定資産 商標権 41 ― △41 ソフトウエア仮勘定 65 ― △65 その他 11 118 106
(単位:百万円) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/26 10:00
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)有形固定資産 無形固定資産 減損損失 吉野家 19,912 694 1,267 はなまる 4,073 96 509 海外 4,178 521 353
(単位:百万円) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2023/05/26 10:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法