構築物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 2億6915万
- 2014年9月30日 -14.41%
- 2億3036万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/12/19 9:24
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 -千円 2,808千円 工具、器具及び備品 8,566 5,565 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/12/19 9:24
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 -千円 44千円 機械装置及び運搬具 990 115 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/19 9:24
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 7,632千円 47,509千円 機械装置及び運搬具 286 1,790 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)2014/12/19 9:24
当社グループは、事業用資産である店舗については店舗ごとに、賃貸不動産及び遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県長崎県佐賀県大分県 店舗 建物及び構築物、土地 福岡県佐賀県 遊休資産 土地
継続的に営業損失を計上している、あるいは不動産価額の下落が著しい店舗について建物及び構築物99,411千円、土地2,273,644千円の減損損失を計上しております。また、閉店が決定した店舗については固定資産帳簿価額を回収できないと判断し、建物及び構築物332,671千円の減損損失を計上しております。さらに、地価下落がみられた遊休資産について土地46,017千円の減損損失を計上しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/19 9:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 建物減価償却超過額 844,647 645,481 構築物減価償却超過額 9,846 10,053 機械及び装置減価償却超過額 1,623 1,494
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/19 9:24
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年