売上高
連結
- 2014年6月30日
- 144億800万
- 2015年6月30日 +7.29%
- 154億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/10 9:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、平成26年4月1日付で持株会社体制へ移行したことを契機に、当第1四半期連結会計期間より管理区分を見直した結果、従来KFC事業・ピザハット事業に含まれておりました、持株会社であり各事業会社の業務受託や経営指導を行っている日本KFCホールディングス株式会社及び各事業会社の広告宣伝関連を取り扱う子会社である株式会社ケイ・アドの売上高・セグメント損益に関して、その他事業セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2015/08/10 9:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、「食の安全・安心」に注力するとともに魅力ある新商品の投入、マスメディアやソーシャルメディアなどといったクロスメディアの活用による広告宣伝活動や新業態店舗を立ち上げるなど前向きな攻めの施策を展開しました。2015/08/10 9:55
これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は200億3千4百万円(対前年同四半期6.3%増)と前年より増加したものの、営業損失は3億3千3百万円(前年同四半期は営業損失1億4千万円)、経常損失は3億9千5百万円(前年同四半期は経常損失1億1千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億4千2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億7千9百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績は次のとおりであり、利益は営業利益ベースの数値であります。なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第1四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。