- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失額の調整額は、主にセグメント間取引相殺消去額であります。
2 セグメント利益及び損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に新店・改装、リース資産、ソフトウエアに係る設備投資
2017/06/27 13:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に新店・改装、リース資産、ソフトウエアに係る設備投資
額であります。2017/06/27 13:36 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日」を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物付属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ120百万円増加しております。
2017/06/27 13:36- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/27 13:36- #5 業績等の概要
「原材料・素材・手づくり調理へのこだわり」「商品開発力の強化」「現場力のさらなる強化」の3つを基本方針とし、お客様や立地のニーズに合わせた新業態店舗の開発、健康志向・少子高齢化・個食化等に対応するためのメニューの開発及び経費の最適化を行い、さらなる成長に向けた施策を実行いたしました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は880億3千2百万円(対前連結会計年度比0.2%減)、営業利益はピザハット事業の黒字転換により損益が大幅に改善した結果25億5千8百万円(同27.2%増)、経常利益は24億2千5百万円(同30.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億6千5百万円(同86.9%増)となりました。
当連結会計年度における報告セグメント別の業績は次のとおりであり、利益は営業利益ベースの数値であります。
2017/06/27 13:36- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その主な内容につきましては、「第5[経理の状況]1[連結財務諸表等]注記事項 連結損益計算書関係」に記載のとおりであります。
④ 営業利益
当連結会計年度における営業利益は25億5千8百万円となりました。また、売上高営業利益率は2.9%となりました。
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