- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品・原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~29年
機械装置及び運搬具 8年
工具、器具及び備品 5~10年2021/06/22 12:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、165億5千3百万円となり、前連結会計年度末と比べ5億6千万円の減少となりました。
その主な要因は、無形固定資産の増加5億8百万円、投資有価証券の減少11億3千8百万円等によるものであります。
③ 流動負債
2021/06/22 12:03- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/22 12:03- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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