建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 32億2700万
- 2022年3月31日 +2.76%
- 33億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 12:57
建物及び構築物 7~29年
機械装置及び運搬具 8年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/22 12:57
資産のグルーピングは、直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 金額 東京都他 直営店舗 建物及び構築物 285百万円 東京都他 直営店舗 工具、器具及び備品 5百万円
営業損益が継続してマイナスの直営店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額300百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能額のうち、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零としております。また、正味売却価額については、不動産鑑定評価額に基づき算定しております。