営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年5月20日
- -6904万
- 2015年5月20日 -49.57%
- -1億326万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/07/03 17:04
この結果、当第1四半期会計期間の期首の退職給付引当金が570千円減少し、繰延税金負債が203千円増加し、利益剰余金が366千円増加しております。なお、当第1四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、不採算店舗1店舗の閉鎖を行ったほか、昨年来、取組んでいる売場面積圧縮による効率化を企図した店舗改装を1店舗実施し、コスト面でも、チラシ販促からメルマガ販促への切り替えや中国向けSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)に対する販促を推進するなど、積極的なコスト削減に取組み、業績の回復に目途をつけております。2015/07/03 17:04
これらの結果、売上高は2,268百万円(前年同期比5.5%減)、営業損失は103百万円(前年同期は69百万円の営業損失)、経常損失は118百万円(前年同期は89百万円の経常損失)、四半期純損失は123百万円(前年同期は92百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。