営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月20日
- -4億2359万
- 2015年11月20日
- -2億6243万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/01/04 10:11
この結果、当第3四半期累計期間の期首の退職給付引当金が570千円減少し、繰延税金負債が203千円増加し、利益剰余金が366千円増加しております。なお、当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、不採算店1店舗の閉鎖、売場面積圧縮による効率化を企図した店舗改装を1店舗、国内顧客向けのメルマガや中国向けSNS販促などを推進してまいりました。このように販管費のローコスト化に注力しつつ、中・低価格帯の商材強化など、増収増益のための施策を講じ、業績の回復に取組んでまいりました。2016/01/04 10:11
これらの結果、売上高は6,904百万円(前年同期比3.5%増)、営業損失は262百万円(前年同期は423百万円の営業損失)、経常損失は320百万円(前年同期は472百万円の経常損失)、四半期純損失は338百万円(前年同期は448百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。