- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△274,518千円は、本社経費等の調整額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/04 15:53- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり外商部門等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△217,688千円は、本社経費等の調整額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。2016/11/04 15:53 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第2四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ1,046千円減少しております。
2016/11/04 15:53- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「人材の強化」…店舗での販売の核となる部門責任者(オーナー)の育成に注力しております。地域別の集合研修を定期的に行うとともに、スマートフォンを活用した売場づくりや接客ノウハウの水平展開を推進し、売上獲得と利益率の向上を目指すことで、業績の回復に努めております。
これらの施策に取組んでおりますが、第2四半期累計期間においては、これまで売上を牽引してきた中国人観光客をはじめとするインバウンド需要の減速が響き、売上高は3,918百万円、営業損失は231百万円、経常損失は254百万円、閉鎖店舗の固定資産除却損24百万円及び賃貸借契約解約損11百万円並びに投資有価証券売却損益△5百万円を計上した結果、四半期純損失は307百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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