経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年9月20日
- -518万
- 2017年9月20日
- -220万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△217,688千円は、本社経費等の調整額であります。2017/11/02 11:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり外商部門等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△202,886千円は、本社経費等の調整額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。2017/11/02 11:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「人材・組織の強化」については、営業戦略の浸透させるため、前事業年度1名であったスーパーバイザー職を東日本2名、西日本1名の計3名体制とし、接客販売、売場演出、店舗管理を中心に店長及び店舗スタッフへの指導・チェックを推進するとともに成功事例の水平展開を図っております。2017/11/02 11:03
これらの結果、売上高は3,834百万円(前年同期比2.1%減)、営業損失は41百万円(前年同期は231百万円の営業損失)、経常損失は61百万円(前年同期は254百万円の経常損失)、特別損失として投資有価証券評価損14百万円を計上したことにより四半期純損失は78百万円(前年同期は307百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。