- 9878
- 2026/09/04
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 662.04倍
- 2010年以降
- 赤字-120.6倍
(2010-2026年) - PBR
- -11.25倍
- 2010年以降
- 0.15-111.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -1.7%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△126,009千円は、本社経費等の調整額であります。2018/08/06 13:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外商部門等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△103,047千円は、本社経費等の調整額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。2018/08/06 13:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規事業であるリユース事業への投資については、当社のこれまでのブランド事業の強み(上場企業の信頼、販売力、商品知識)を最大限に生かし、ショッピングセンターを中心に大規模催事の開催、既存社員の教育研修と過去の新品販売データを活用した自社買取の強化により収益力の向上につなげております。また、新たにインバウンド需要への取り組みとして、免税小売店へのリユース品の供給をスタートさせております。2018/08/06 13:33
これらの結果、EC部門が約20%売上を伸ばしたほか、リユース部門の売上拡大などにより既存店舗も売上を伸ばしましたが、不採算店舗の撤退の影響により、売上高は1,666百万円(前年同期比5.8%減)となりました。利益面では、賃貸部門での一部の賃貸物件の契約終了の影響などで営業損失は51百万円(前年同期は49百万円の営業損失)となりましたが、有利子負債の圧縮効果もあり、経常損失は60百万円(前年同期は68百万円の経常損失)、四半期純損失は63百万円(前年同期は86百万円の四半期純損失)と改善いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。