営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月20日
- -2810万
- 2018年12月20日 -308.99%
- -1億1495万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リユース事業においては、当社のこれまでのブランド事業の強み(上場企業の信頼、販売力、商品知識)を最大限に生かし、ショッピングセンターを中心に大規模催事の開催、既存社員の教育研修と長年蓄積してきた新品販売データを活用し、自社買取の強化による収益力の向上に取組んでまいりました。2019/02/01 15:29
これらの結果、EC部門が9%、リユース部門が18%売上高を伸ばしたましたが、既存実店舗は夏場の天候要因から苦戦を強いられたことに加え、不採算店舗撤退の影響もあり、売上高は5,296百万円(前年同期比9.2%減)、営業損失は114百万円(前年同期は28百万円の営業損失)、経常損失は143百万円(前年同期は60百万円の経常損失)、特別損失として投資有価証券評価損19百万円、閉鎖予定店舗の減損損失7百万円を計上したことなどにより四半期純損失は179百万円(前年同期は86百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。