- 9878
- 2026/09/04
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 662.04倍
- 2010年以降
- 赤字-120.6倍
(2010-2026年) - PBR
- -11.25倍
- 2010年以降
- 0.15-111.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -1.7%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△99,646千円は、本社経費等の調整額であります。2020/08/03 15:49
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外商部門等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△85,891千円は、本社経費等の調整額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常損失としております。2020/08/03 15:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新規事業である「人材紹介及び派遣事業」につきましては、当第1四半期累計期間において、中国の新幹線教育グループとの合弁会社である㈱リニアスタッフ(当社出資比率70%)を設立し、現在、業務に必要な許認可の取得手続き中であり、当事業年度下期からの稼働を目指しております。2020/08/03 15:49
これらの結果、売上高は1,006百万円(前年同期比36.3%減)となりました。利益面では、売上高の減少などにより売上総利益が前年同期比112百万円減少いたしましたが、新型コロナ感染症拡大防止による人員シフト体制の見直し効果、臨時休業や時短営業による営業料負担の減少、紙媒体による販促費カットなどのコスト削減により、販売費及び一般管理費が前年同期比100百万円削減できました。結果、営業損失は59百万円(前年同期は47百万円の営業損失)、経常損失は69百万円(前年同期は56百万円の経常損失)、新型感染症関連損失12百万円とそれに対応する補助金収入10百万円の特別損益の計上もあり、四半期純損失は74百万円(前年同期は59百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。