四半期報告書-第48期第2四半期(令和2年3月1日-令和2年8月31日)
(4)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、「1.事業等のリスク」に記載の通り継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
しかしながら、「ファッションテックの推進に向けた投資のシフト」「既存事業の収益構造改革」「EC事業の推進・拡大」に重点的に取り組みことで収益性の改善を図り、キャッシュフローの改善をはかってまいります。
また、資金面では、当第2四半期連結会計期間の末日現在において、現金及び現金同等物(資金)63億14百万円となっており、当面の間、運転資金および投資資金を十分賄える状況であることから資金繰りにおいて重要な懸念はないと判断しております。
当社グループは、「1.事業等のリスク」に記載の通り継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
しかしながら、「ファッションテックの推進に向けた投資のシフト」「既存事業の収益構造改革」「EC事業の推進・拡大」に重点的に取り組みことで収益性の改善を図り、キャッシュフローの改善をはかってまいります。
また、資金面では、当第2四半期連結会計期間の末日現在において、現金及び現金同等物(資金)63億14百万円となっており、当面の間、運転資金および投資資金を十分賄える状況であることから資金繰りにおいて重要な懸念はないと判断しております。