- 9887
- 2026/10/06
- 時価
- 1048億円
- PER 予
- 27.59倍
- 2010年以降
- 赤字-75.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.74-2.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.51%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2015年3月31日
- 811億405万
- 2016年3月31日 +3.51%
- 839億4794万
個別
- 2015年3月31日
- 803億444万
- 2016年3月31日 +3.77%
- 833億2932万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 9:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 20,024,136 40,630,660 62,423,151 83,947,941 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 205,423 775,587 2,309,797 3,264,478 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/27 9:37
飲食事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 2社
青島松屋商貿有限公司
㈱松屋ファーム
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2016/06/27 9:37 - #4 対処すべき課題(連結)
- 売上高増加・入客数拡大戦略推進
おいしさを追求し、顧客ニーズを満たした新商品の投入と既存商品のブラッシュアップ及び価格の見直し等に取り組んでまいります。そして、QSC(Quality商品の品質、Serviceサービス、Cleanliness清潔さ)の向上、計画的な販売促進・広告宣伝を実施して、より一層の入客数拡大と売上高増加を図ってまいります。また、成長戦略として好立地への新規出店を進めてまいります。さらに、店舗等の改装・修繕等のリニューアルを行い、入客数の拡大を図ってまいります。2016/06/27 9:37 - #5 業績等の概要
- これらの取り組みの結果、当連結会計年度の連結ベースの業績は次のとおりとなりました。2016/06/27 9:37
まず、売上高につきましては、既存店売上が前年同期比102.6%と前年を上回ったこと等により、前年同期比3.5%増の839億47百万円となりました。
売上原価につきましては、原価率が前年同期の34.3%から32.8%と改善いたしました。 - #6 経営上の重要な契約等
- 5【経営上の重要な契約等】2016/06/27 9:37
項目 タイプⅠ タイプⅡ 預託保証金 一律 75万円 100万円~300万円 ロイヤルティ 売上高の 5%相当額 総売上高の 1%~3%相当額 広告分担金 売上高の 1%相当額 総売上高の 1%相当額 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/27 9:37
当連結会計年度の売上高は839億47百万円となりました。これは、既存店売上高が前年同期比102.6%と上昇したこと等によるものであります。
②売上原価