- 9887
- 2026/08/28
- 時価
- 1091億円
- PER 予
- 28.72倍
- 2010年以降
- 赤字-75.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.74-2.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 9:23
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) (千円) (千円) 建物及び構築物 - 14,319 機械装置及び運搬具 4,071 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 9:23
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) (千円) (千円) 建物及び構築物 3,559 20,476 機械装置及び運搬具 12,991 4,099 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2017/06/28 9:23
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、店舗及び賃貸資産をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしており、遊休資産及び売却予定資産は、該当資産ごとにグルーピングをしております。また、本社及び工場等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。グルーピングの最小単位である店舗において、投下資本回収力が当初予定より低下した54店舗に係る帳簿価額を回収可能価額まで減損し、また、物流センターにおいては、売却予定資産に係る帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。用途・場所 種類 金額 店舗(54店舗・東京都渋谷区他) 建物及び構築物・工具、器具及び備品・長期前払費用 377,648 物流センター(大阪府高槻市) 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・工具、器具及び備品・土地 70,909 合計 448,558
なお、当社グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値を使用し、主として、土地については正味売却価額、その他の資産については使用価値により測定しております。正味売却価額は、主に不動産鑑定評価額などを合理的な調整を行って算出した金額を使用し、使用価値の算出については、将来キャッシュ・フローを適正な割引率で割引いて算出しております。当資産グループにおける回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.516%で割引いて算出しております。減損損失の内訳 (千円) 建物及び構築物 370,176 機械装置及び運搬具 0 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。2017/06/28 9:23
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~30年