有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 9:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 21,150,770 44,931,883 71,130,855 94,410,893 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) △2,560,786 △3,558,293 △2,351,906 △2,931,519 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 9:13
飲食事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 3社
青島松屋商貿有限公司
台灣松屋餐飲股份有限公司
㈱富士ガーデンファーム
(注)「㈱富士ガーデンファーム」は、令和2年10月21日付けで「株式会社松屋ファーム」から社名を変更しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2021/06/25 9:13 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/25 9:13
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営上の重要な契約等
- (1)フランチャイズ契約2021/06/25 9:13
項目 タイプⅠ タイプⅡ 預託保証金 一律 75万円 100万円~300万円 ロイヤルティ 売上高の 5%相当額 総売上高の 1%相当額 広告分担金 売上高の 1%相当額 総売上高の 1%相当額 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標等2021/06/25 9:13
当社グループでは、収益性の指標として売上高経常利益率・ROE(自己資本利益率)等を、安全性の指標として自己資本比率を参考としております。また、FLコスト(売上原価と人件費の合計。FOODとLABORに係るコスト)の売上比を適正化することを店舗採算上重要と考えております。この他、ROI(投資利益率)を新規出店の基準として検討し、その改善に取り組んでおります。
(4)経営環境前連結会計年度 当連結会計年度 増減 売上高経常利益率 5.1% 0.0% △5.1% 自己資本利益率 6.2% △5.7% △11.9% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/25 9:13
売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大等の影響を受けたことにより、前期比11.4%減の944億10百万円となりました。
売上原価につきましては、売上高の減少により、固定費の占める割合が上昇したこと等により、原価率が前期の33.0%から33.6%へと上昇いたしました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 9:13
飲食事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/25 9:13
非連結子会社3社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項