- 9887
- 2026/09/03
- 時価
- 1064億円
- PER 予
- 28.02倍
- 2010年以降
- 赤字-75.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.74-2.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.5%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。2022/02/09 10:57
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態2022/02/09 10:57
当第3四半期連結会計期間末における総資産は755億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億30百万円増加いたしました。このうち、流動資産は249億13百万円となり、原材料及び貯蔵品が32億86百万円増加した一方、未収入金等その他が20億24百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ13億10百万円増加いたしました。また、固定資産は506億62百万円となり、新規出店や改装実施、工場生産設備などへの投資による有形固定資産が7億66百万円増加した一方、繰延税金資産の7億4百万円減少、敷金及び保証金の4億37百万円減少等によって、前連結会計年度末に比べ2億80百万円減少いたしました。
当第3四半期連結会計期間末における負債は334億90百万円となり、リース債務の3億56百万円増加等があった一方、賞与の支払い、借入金の返済による減少等によって前連結会計年度末に比べ9億33百万円減少いたしました。