純資産
連結
- 2021年3月31日
- 401億2151万
- 2022年3月31日 +1.17%
- 405億9189万
- 2023年3月31日 +2%
- 414億313万
個別
- 2021年3月31日
- 411億1296万
- 2022年3月31日 +0.11%
- 411億5870万
- 2023年3月31日 +0.95%
- 415億4841万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法によっております。
ハ 棚卸資産
(イ)製品、原材料
月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/28 9:36 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2023/06/28 9:36
ⅰ.流動資産前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 増減額 固定負債 20,894,831 21,084,583 189,751 純資産 40,591,896 41,403,131 811,235 自己資本比率 52.7% 52.0% △0.7%
当連結会計年度の流動資産の残高は269億95百万円となり、原材料及び貯蔵品が8億89百万円減少した一方、現金及び預金が14億88百万円増加、受取手形及び売掛金が5億81百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ11億76百万円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/28 9:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、それぞれの決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/28 9:36
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/28 9:36
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 40,591,896 41,403,131 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 40,591,896 41,403,131