四半期報告書-第46期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(会計上の見積りの不確実性に関する事項について)
当社グループは、前事業年度の有価証券報告書に記載した固定資産の減損損失の算定における仮定について、売上高の回復は緩やかであり、第3四半期以降も緩やかな回復と見込むものの、コスト改善等により、将来キャッシュ・フローへの影響は軽微であると判断しているため、重要な変更を行っておりません。
(会計上の見積りの不確実性に関する事項について)
当社グループは、前事業年度の有価証券報告書に記載した固定資産の減損損失の算定における仮定について、売上高の回復は緩やかであり、第3四半期以降も緩やかな回復と見込むものの、コスト改善等により、将来キャッシュ・フローへの影響は軽微であると判断しているため、重要な変更を行っておりません。