マキヤ(9890)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1億4953万
- 2019年3月31日 +3.54%
- 1億5483万
- 2020年3月31日 +4.32%
- 1億6152万
- 2021年3月31日 -5.27%
- 1億5301万
- 2022年3月31日 +3.85%
- 1億5890万
- 2023年3月31日 -3.07%
- 1億5403万
- 2024年3月31日 -1.15%
- 1億5226万
- 2025年3月31日 -1.5%
- 1億4998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、食品、家庭用品、DIY用品等の一般消費財の仕入販売及びこれらの付随業務を行っており、事業部を基礎とした複数事業セグメントから構成されています。2025/06/30 15:36
したがって、当社グループは、事業セグメントを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「小売業」、「不動産賃貸事業」及び「EC事業」の3つを報告セグメントとしております。
また、従来、小売業の営業収益の物品販売(フード)に、業務スーパー、ポテト・マミーの非食品の売上を含めておりましたが、業務スーパーの店舗増加に伴い非食品の売上の金額的重要性が増したことから、当連結会計年度から顧客との契約から生じる収益を分解した情報をより正確に表示するため、業務スーパー、ポテト・マミーの非食品の売上を物品販売(ノンフード)に含める方法に変更しております。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.上記の他に、100円均一ショップ「ダイソー」を10店舗、インテリアショップ「エ・コモード」3店舗の運営と所有不動産の賃貸事業を行う不動産賃貸事業を展開しております。2025/06/30 15:36
2.帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 15:36
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー及びアルバイトを含む)は、年間の平均人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 小売業 417 (1,525) 不動産賃貸事業 - (-) EC事業 50 (39)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に属しているものであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、不動産賃貸事業においては、テナント等の誘致強化による収益性の維持と店舗の集客力の向上を推進してまいります。2025/06/30 15:36
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業及びEC事業の仕入実績は以下のとおりであります。2025/06/30 15:36
なお、不動産賃貸事業は仕入実績がないため記載しておりません。
(注)仕入高は、仕入実績金額に基づいて記載しております。事業部門 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前期比(%) 仕入高(千円) 構成比(%) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/30 15:36
当社グループは、新規出店、店舗改装、設備更新等のための設備投資を行っております。当連結会計年度において、小売業が2,252百万円、不動産賃貸事業が4百万円、全社資産が124百万円で総額2,381百万円の設備投資を実施いたしました。
主なものは次のとおりであります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/30 15:36
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 小売業 不動産賃貸事業 全社資産 エスポット その他 賃貸物件 その他
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 小売業 不動産賃貸事業 全社資産 エスポット その他 賃貸物件 その他