マキヤ(9890)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売業の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 1億2421万
- 2017年9月30日 +112.11%
- 2億6347万
- 2017年12月31日 +176.06%
- 7億2734万
- 2018年3月31日 +7.53%
- 7億8211万
- 2018年6月30日 -75.76%
- 1億8961万
- 2018年9月30日 +129.2%
- 4億3460万
- 2018年12月31日 +109.45%
- 9億1025万
- 2019年3月31日 +10.79%
- 10億846万
- 2019年6月30日 -85.01%
- 1億5121万
- 2019年9月30日 +144.66%
- 3億6996万
- 2019年12月31日 +113.25%
- 7億8895万
- 2020年3月31日 +32.6%
- 10億4615万
- 2020年6月30日 -13.14%
- 9億871万
- 2020年9月30日 +68.58%
- 15億3187万
- 2020年12月31日 +49.9%
- 22億9635万
- 2021年3月31日 +9.44%
- 25億1319万
- 2021年6月30日 -81.46%
- 4億6591万
- 2021年9月30日 +88.85%
- 8億7990万
- 2021年12月31日 +74.03%
- 15億3131万
- 2022年3月31日 +23.55%
- 18億9190万
- 2022年6月30日 -75.95%
- 4億5499万
- 2022年9月30日 +84.56%
- 8億3972万
- 2022年12月31日 +84.82%
- 15億5199万
- 2023年3月31日 +21.72%
- 18億8911万
- 2023年6月30日 -71.87%
- 5億3135万
- 2023年9月30日 +106.7%
- 10億9832万
- 2023年12月31日 +80.29%
- 19億8019万
- 2024年3月31日 +24.32%
- 24億6187万
- 2024年9月30日 -52.37%
- 11億7251万
- 2025年3月31日 +130.9%
- 27億737万
- 2025年9月30日 -56.84%
- 11億6842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、食品、家庭用品、DIY用品等の一般消費財の仕入販売及びこれらの付随業務を行っており、事業部を基礎とした複数事業セグメントから構成されています。2025/06/30 15:36
したがって、当社グループは、事業セグメントを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「小売業」、「不動産賃貸事業」及び「EC事業」の3つを報告セグメントとしております。
また、従来、小売業の営業収益の物品販売(フード)に、業務スーパー、ポテト・マミーの非食品の売上を含めておりましたが、業務スーパーの店舗増加に伴い非食品の売上の金額的重要性が増したことから、当連結会計年度から顧客との契約から生じる収益を分解した情報をより正確に表示するため、業務スーパー、ポテト・マミーの非食品の売上を物品販売(ノンフード)に含める方法に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/30 15:36 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 15:36
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー及びアルバイトを含む)は、年間の平均人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 小売業 417 (1,525) 不動産賃貸事業 - (-)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に属しているものであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような経営理念のもと、当社グループは生鮮食品・加工食品・生活雑貨・家電製品・DIY・ペット・レジャー用品などバラエティーに富んだ商品を販売する総合ディスカウント店と、食品スーパー、業務用食料品販売店、リユースショップ、インテリアショップ、100円均一ショップ等の運営、所有不動産等の賃貸事業及びインターネットモール等において商品を販売するEC事業等を展開しております。2025/06/30 15:36
これらにより消費の多様化にきめ細かく応える小売業として、堅実な経営を築くことを基本方針としております。
(2)目標とする経営指標 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.仕入実績2025/06/30 15:36
小売業及びEC事業の仕入実績は以下のとおりであります。
なお、不動産賃貸事業は仕入実績がないため記載しておりません。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/30 15:36
当社グループは、新規出店、店舗改装、設備更新等のための設備投資を行っております。当連結会計年度において、小売業が2,252百万円、不動産賃貸事業が4百万円、全社資産が124百万円で総額2,381百万円の設備投資を実施いたしました。
主なものは次のとおりであります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/30 15:36
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 小売業 不動産賃貸事業 全社資産 エスポット その他 賃貸物件 その他
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 小売業 不動産賃貸事業 全社資産 エスポット その他 賃貸物件 その他