構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 4億7902万
- 2015年3月31日 +12.29%
- 5億3792万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/29 10:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物(建物付属設備含む) 8~38年 構築物 10~20年 機械及び装置 7~15年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は以下のとおりであります。2015/06/29 10:03
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、「不動産鑑定評価基準」に準拠して算定しております。種類 減損損失 建物及び構築物 57,340千円 工具、器具及び備品 2,305千円
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/29 10:03
建物及び構築物 8~38年
機械装置及び運搬具 4~15年