建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 91億3110万
- 2018年3月31日 -3.94%
- 87億7116万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/29 11:12
当連結会計年度(平成30年3月31日)取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 不動産(土地・建物) 730,146千円 644,962千円 -千円 85,183千円
(2)未経過リース料期末残高相当額取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 不動産(土地・建物) 730,146千円 681,469千円 -千円 48,676千円 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの展開する家庭用品及び食料品等を中心とした総合ディスカウント店と食品スーパー等においては、昭和56年以前に建設された店舗が存在し、現在の耐震基準を満たしていないものがあります。2018/06/29 11:12
それらの店舗については、耐震診断を受け、必要な補強工事を行ったり、補強不能な店舗については移転をするなどの施策を実施しておりますが、それらの対策が実施される前に強度の地震が発生した場合、それらの建物の中には大きな損傷もしくは倒壊に至る可能性があるものもあり、人身・商品・設備等に被害を受けるリスクがあります。また、被害が軽微であった場合もその後の営業活動が困難になる場合があります。
③自然災害による物流拠点が受けるリスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/06/29 11:12
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/06/29 11:12
上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物 597,409千円 202,809千円 土地 2,506,839千円 2,128,824千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は以下のとおりであります。2018/06/29 11:12
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値と正味売却価額とのいずれか高い価額により測定しており、使用価値は、将来キャッシュ・フローを1.24%で割り引いて算定し、正味売却価額は、主に不動産鑑定評価額等合理的な見積により評価しております。種類 減損損失 建物及び構築物 182,432千円 機械装置及び運搬具 608千円
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #6 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- )内は、1年内償還予定の金額であります。
2.担保に供されている資産は土地、建物であります。2018/06/29 11:12 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2018/06/29 11:12
店舗用建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
④ 長期前払費用
均等償却を採用しております。
なお、主な償却期間は5年であります。2018/06/29 11:12 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であります。2018/06/29 11:12
また、店舗建物及び敷地等の賃借や営業に伴う敷金及び保証金の差入れを行っており、差入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、全て1年以内の支払期日であります。