- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△61,891千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/08/10 11:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、四半期連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額△67,238千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 11:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売業
営業収益は、158億37百万円(前年同期比2.6%増)となりました。『フード(食品)部門』につきましては、「エスポット(フード)」「業務スーパー」は好調に推移するとともに「マミー」店舗につきましては、前年7月に建替え改装した店舗の売上寄与もあり順調に推移し、生鮮及び加工食品ともに前年同期を上回る結果となりました。『ノンフード(非食品)部門』につきましては、前年に開店した「ダイソー」店舗の売上寄与と「エスポット(ノンフード)」のヘルス&ビューティー商品の販売が好調だったものの、住関連商品及び生活関連商品、家電・レジャースポーツ関連の販売が低調だったため前年同期をやや下回る結果となりました、営業利益は1億89百万円(前年同期比52.7%増)となりました。これは、売上高の増加に伴う売上総利益額の増加等によるものであります。
②不動産賃貸事業
2018/08/10 11:46- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間については四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この変更により、営業外収益の「受取家賃」に計上しておりました109,380千円及び販売費及び一般管理費の不動産賃借料の控除項目として計上しておりました50,386千円は営業収入の「不動産賃貸収入」として組替え、営業外費用の「不動産賃貸費用」に計上しておりました57,865千円は販売費及び一般管理費に組替えております。
この結果、従来と同一の基準によった場合に比べ、前第1四半期連結累計期間の「営業利益」が51,514千円増加しておりますが、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
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