- 9890
- 2026/08/28
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 9.3倍
- 2009年以降
- 4.74-66.21倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2009年以降
- 0.3-0.97倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 257万
- 2019年3月31日 +24.78%
- 321万
個別
- 2018年3月31日
- 257万
- 2019年3月31日 +24.78%
- 321万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支出に備えるため、支給見込額を計上しております。2019/06/28 10:18 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/28 10:18
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 136,869 115,104 136,869 115,104 役員賞与引当金 2,575 3,213 2,575 3,213 ポイント引当金 82,060 78,757 82,060 78,757 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a.商品
店舗……………売価還元法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
配送センター…移動平均法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、一部の生鮮食料品は最終仕入原価法
b.貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/06/28 10:18 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
店舗……………売価還元法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
配送センター…移動平均法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、一部の生鮮食料品は最終仕入原価法
② 貯蔵品
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物(建物付属設備含む) 8~38年 構築物 10~20年 機械及び装置 7~15年 車両運搬具 4~5年 工具、器具及び備品 3~20年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/06/28 10:18 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支出に備えるため、当連結会計年度における支給見込額を計上しております。2019/06/28 10:18