売上高
連結
- 2018年12月31日
- 489億6007万
- 2019年12月31日 +3.8%
- 508億1851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/07 13:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、四半期連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額△282,467千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 13:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、①『品揃え』の充実強化、②『品質』(鮮度と味)の改善、③『価格』面での毎日「安心安価」の実現、④『売り方』の面での品切れ撲滅と売場の磨き上げ、⑤『サービス』面での明るいあいさつと親切応対の実践、⑥『マネジメント』面での各種運用ルールの徹底と作業改善を重点施策として取り組んでおります。また、必ずしもTV-CM等で有名なナショナルブランドの商品ではなくても、お客様にとって本当に価値のある商品(高品質・高付加価値商品)の開拓と、販売強化に全社で取り組んでおります。2020/02/07 13:30
さらに、お客様のお支払い方法多様化への対応の一環として、「スマートフォン決済」の導入や従来のマキヤポイントカードに電子マネー機能を組み入れた「マキヤプリカ」を導入するなど、お客様へのサービスと利便性の向上に努めております。これにより、前年同期と比較して既存店ベースの「来店客数」は2.1%増加し、既存店売上高も3.4%増加いたしました。
当第3四半期連結会計期間の店舗政策につきましては、以下のとおりであります。