売上高
連結
- 2020年3月31日
- 682億5452万
- 2021年3月31日 +10.01%
- 750億8975万
個別
- 2020年3月31日
- 681億5636万
- 2021年3月31日 +10.02%
- 749億8562万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。2021/06/30 11:06
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。2021/06/30 11:06
2.セグメント利益の調整額は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/30 11:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/30 11:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/30 11:06
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2021/06/30 11:06
当該会計基準等の適用による主な変更点として、消化仕入取引に関する売上高を従来の総額表示から利益相当額のみを売上高として計上する純額表示へ変更すること等が見込まれております。 - #7 経営上の重要な契約等
- ロ 契約内容 株式会社ハードオフコーポレーションは当社に対し株式会社ハードオフコーポレーションが使用している商号、商標、サービスマーク等と経営のノウハウを用いて営業を行うことを認め、株式会社ハードオフコーポレーションが開発し所有するHARD OFFシステムを用い、株式会社ハードオフコーポレーションからの援助をもとに継続して営業を行い、相互の繁栄を図ることを目的としております。2021/06/30 11:06
なお、当社は株式会社ハードオフコーポレーションに対し、毎月の売上高に応じて定められた率のロイヤリティを支払っております。
株式会社神戸物産(兵庫県加古川市加古川町平野125番1)と業務スーパー店の営業に関してエリアライセンス契約を締結しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、「中長期経営改革プロジェクト『MAP3』」における主な経営改革目標数値は以下のとおりであります。2021/06/30 11:06
(注)労働時間1時間当たりの荒利益額であります。経営改革目標数値 各改善項目指標 目標管理数値 経常利益率 3% 売上高 各年度前年比 1%増 値入率 各年度前年比 0.2%の改善 在庫額 各年度前年比 3%以上の削減 値下げロス額 各年度前年比 3%以上の改善 損耗ロス率 各年度前年比 0.02%以上の改善 人時生産性(注) 各年度前年比 2%以上の改善
(4)経営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題等 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、不動産賃貸事業は販売実績がないため記載しておりません。2021/06/30 11:06
(注)上記金額には、消費税等は含まれておりません。事業部門 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 前期比(%) 売上高(千円) 構成比(%) 加工FD食品 39,285,809 52.3 112.0
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- その結果、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額を減損損失として認識しております。2021/06/30 11:06
店舗資産の将来キャッシュ・フローの見積りは、店舗の利益計画を基礎としております。店舗の利益計画には、店舗改装による売上高の増加見込みやコスト削減施策による荒利益率の改善見込み等の仮定を織り込んでおり、これらの仮定は不確実な経済環境の変化の影響を受けることによって翌連結会計年度の将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。