営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 8億3487万
- 2021年3月31日 +176.17%
- 23億564万
個別
- 2020年3月31日
- 7億2143万
- 2021年3月31日 +198.59%
- 21億5412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。2021/06/30 11:06
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。
2.セグメント利益の調整額は、その全額が全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、その全額が全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/30 11:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/30 11:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の店舗政策につきましては、業務スーパー3店舗、ハードオフ1店舗の出店と、ポテト2店舗の改装等により、売場の活性化による集客力の向上を図りました。2021/06/30 11:06
以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は75,764百万円(前年比9.9%増)、営業利益は2,305百万円(前年比176.2%増)、経常利益は2,458百万円(前年比154.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,400百万円(前年比288.2%増)で増収増益となりました。
なお、当連結会計年度の新規出店等の状況は、以下のとおりであります。