- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注)営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
2021/06/30 11:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、食品、家庭用品、DIY用品等の一般消費財の仕入販売及びこれらの付随業務を行っており、事業部を基礎とした複数事業セグメントから構成されていますが、経済的特徴及び商品・サービス等の要素が概ね類似する「小売業」と所有不動産等の賃貸事業を行っている「不動産賃貸事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/06/30 11:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。なお、連結損益計算書の不動産賃貸収入のうち、当社店舗の敷地内で営業するテナント等の収入については、「小売業」セグメントに含めております。2021/06/30 11:06
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/30 11:06 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の店舗政策につきましては、業務スーパー3店舗、ハードオフ1店舗の出店と、ポテト2店舗の改装等により、売場の活性化による集客力の向上を図りました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は75,764百万円(前年比9.9%増)、営業利益は2,305百万円(前年比176.2%増)、経常利益は2,458百万円(前年比154.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,400百万円(前年比288.2%増)で増収増益となりました。
なお、当連結会計年度の新規出店等の状況は、以下のとおりであります。
2021/06/30 11:06- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
当社では、固定資産の減損会計等の会計上の見積りにおいて、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、新型コロナウイルス感染症による営業収益等への影響が2021年夏頃まで続くものと仮定しております。
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