9890 マキヤ

9890
2026/08/13
時価
142億円
PER 予
9.04倍
2009年以降
4.74-66.21倍
(2009-2026年)
PBR
0.6倍
2009年以降
0.3-0.97倍
(2009-2026年)
配当 予
2.8%
ROE 予
6.6%
ROA 予
3.45%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第71期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
18億1577万
2023年3月31日 -0.16%
18億1284万

個別

2022年3月31日
16億8662万
2023年3月31日 +0.02%
16億8699万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
b 業績連動報酬
取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬として、従業員賞与評価基準に準じて、四半期ごとに賞与を支給しております。当社は、企業の収益力と成長性を評価する基準として、管理会計上の経常利益の社内予算達成率を重要な指標の一つとして捉えており、以下の算式に基づいて決定しております。
各四半期の賞与支給額
2023/06/30 14:22
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、資本効率の向上と持続的な成長による「高収益企業」となることにより、企業価値の向上を図ってまいります。
目標とする経営指標としては、ROA(総資本利益率)、ROE(自己資本利益率)等の資本効率に視点を置いた経営指標を重視し、これら経営指標を改善するためには、当社の場合は特に経常利益率の改善が重要課題であると捉え、そのために必要な売上総利益率の改善や人的生産性の向上に取り組んでまいります。毎期予算の立案における新規の店舗・設備等の投資案件についてもROI(投下資本経常利益率)を個別に点検し、経営効率と財務体質の更なる改善に努めてまいります。
また、固定資産投資のみならず、商品在庫についても在庫投資の観点から効率を追求すべく、商品カテゴリー別の交差主義比率(在庫投資対粗利額比率)の改善について、重点課題として注力しております。
2023/06/30 14:22
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は71,584百万円(前期比3.4%増)、営業利益は1,635百万円(前期比2.7%減)、経常利益は1,812百万円(前期比0.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,187百万円(前期比10.8%減)となり、営業収益は増収となったものの、利益面については連結子会社が運営するグループ内物流業務コストの上昇等により減益となりました。
なお、株式会社マキヤ単体での当事業年度の業績は、営業収益は71,072百万円(前期比3.4%増)、営業利益は1,488百万円(前期比2.8%減)、経常利益は1,686百万円(前期比0.0%増)、当期純利益は1,114百万円(前期比11.4%減)となり、経常利益ベースでは増収増益となりました。
2023/06/30 14:22

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。