営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 1億1373万
- 2018年5月31日
- -4億2480万
個別
- 2017年5月31日
- -1億6759万
- 2018年5月31日
- 2億2122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/08/29 9:26
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △73,282 - 連結財務諸表の営業利益 113,732 △424,808
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。2018/08/29 9:26
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/08/29 9:26
当社グループは、主な事業を木材、流通、自動車関連とする複合企業であることから、各事業により収益性が異なっております。そのため安定した利益を確保する体制として、営業利益率を重要な経営指標としております。
(3)経営戦略等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流通事業)2018/08/29 9:26
ホームセンター部門において、平成29年6月にイエローグローブ恵庭店(北海道恵庭市)を開店するなど販売力の強化に取り組んだものの、天候不順の影響により季節商品が販売不振であったこと、またデパート部門では個人消費に力強さがなく、耐久消費財や紳士・婦人衣料品をはじめとした主力商材の売上が回復に至らず、全体としまして売上高は前年同期を下回りましたが、営業利益においては前年同期を若干上回りました。
この結果、売上高は14,379百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失は187百万円(前年同期は218百万円の損失)となりました。