- 9812
- 2026/10/16
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 290.95倍
- 2010年以降
- 赤字-167.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.45倍
- 2010年以降
- 0.9-48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.22%
- ROE 予
- 1.18%
- ROA 予
- 0.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/10/14 16:23
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、持株会社である当社の経営指導及びケアサービス事業等が含まれております。減損損失 - 1,149,083 のれんの償却費 - 44,049 持分法適用会社への投資額 - 627,466
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却をしています。2022/10/14 16:23 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)2022/10/14 16:23
当社グループは、原則として事業所ごとに資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産は物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 北海道北斗市他 遊休資産 建物及び構築物・土地 34,678千円 北海道北見市 その他資産 のれん 91,863千円
資産グループのうち、営業損益が継続してマイナスである資産グループ又は時価の下落が著しい資産グループについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2022/10/14 16:23
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却をしています。