営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 7746万
- 2022年11月30日 +129.74%
- 1億7796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/01/16 10:59
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) セグメント間取引消去 △4,587 四半期連結損益計算書の営業利益 77,467
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/01/16 10:59
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) セグメント間取引消去 △4,658 四半期連結損益計算書の営業利益 177,969 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは流通事業において物価高による日用品などへの個人消費意欲の低減が見られ苦戦しましたが、過年度において実施した事業ポートフォリオの再構築による利益面の改善効果が発揮されてきていることに加え、自動車関連事業において新型車が発売されたことにより業績の向上に繋がりました。2023/01/16 10:59
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が13,314百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は177百万円(前年同期比129.7%増)、経常利益は93百万円(前年同期は25百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益31百万円(前年同期は13百万円の損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「住宅事業」については、重要性が乏しくなったため、報告セグメントから除いております。