- 9812
- 2026/09/11
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 307.61倍
- 2010年以降
- 赤字-167.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.06倍
- 2010年以降
- 0.9-48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.21%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/04/13 11:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) セグメント間取引消去 △5,326 四半期連結損益計算書の営業利益 137,969
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/04/13 11:12
利益 金額(千円) セグメント間取引消去 △4,193 四半期連結損益計算書の営業利益 143,782 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは流通事業において物価高による日用品などへの個人消費意欲の低減が見られ苦戦しましたが、過年度において実施した事業ポートフォリオの再構築による利益面の改善効果が発揮されてきていることに加え、自動車関連事業において新車の販売が前年同期を上回る実績となったことにより業績の向上に繋がりました。2023/04/13 11:12
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が19,177百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益143百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益24百万円(前年同期は15百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円(前年同期は56百万円の損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「住宅事業」については、重要性が乏しくなったため、報告セグメントから除いております。