訂正有価証券報告書-第62期(平成27年6月1日-平成28年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連会計年度において、「販管費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しておりました「役員退職慰労引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販管費及び一般管理費」の「その他」3,830,033千円は、「役員退職慰労引当金繰入額」14,954千円、「その他」3,815,079千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めて表示おりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」758,987千円は、「のれん償却額」15,276千円、「その他の資産の増減額」743,710千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連会計年度において、「販管費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しておりました「役員退職慰労引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販管費及び一般管理費」の「その他」3,830,033千円は、「役員退職慰労引当金繰入額」14,954千円、「その他」3,815,079千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」に含めて表示おりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額」758,987千円は、「のれん償却額」15,276千円、「その他の資産の増減額」743,710千円として組み替えております。