四半期報告書-第64期第3四半期(平成29年12月1日-平成30年2月28日)
※ 減損損失
当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成30年2月28日)
当社グループは、原則として事業所ごとに資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産は物件ごとにグルーピングを行っております。
資産グループのうち、営業損益が継続してマイナスである事業所又は時価の下落が著しい賃貸用資産、及び遊休資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
その内訳は、建物及び構築物13,687千円、その他6,663千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額を使用しております。建物及び構築物等については、転用や売却可能性がないことから、備忘価格まで減額しております。
当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成30年2月28日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 北海道旭川市他 | 営業用資産 | 建物及び構築物・その他 | 20,351千円 |
当社グループは、原則として事業所ごとに資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産は物件ごとにグルーピングを行っております。
資産グループのうち、営業損益が継続してマイナスである事業所又は時価の下落が著しい賃貸用資産、及び遊休資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
その内訳は、建物及び構築物13,687千円、その他6,663千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額を使用しております。建物及び構築物等については、転用や売却可能性がないことから、備忘価格まで減額しております。