有価証券報告書-第60期(2024/10/01-2025/09/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、販売する商品・提供するサービスの内容の類似性に基づき組織・管理されている報告可能な「スーパーマーケット事業」を報告セグメントとしております。
「スーパーマーケット事業」は、生鮮食品を中心に、加工食品・惣菜・日用雑貨等の販売を主体とするものであります。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.重要性が増したため、営業収益には、営業収入を含めております。影響額は以下のとおりです。
スーパーマーケット事業:2,261百万円、その他:21百万円、合計:2,283百万円
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.重要性が増したため、営業収益には、営業収入を含めております。影響額は以下のとおりです。
スーパーマーケット事業:2,267百万円、その他:31百万円、合計:2,299百万円
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
(注)「その他」の区分は、温浴事業と葬祭事業であります。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
(注)「その他」の区分は、温浴事業と葬祭事業であります。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、販売する商品・提供するサービスの内容の類似性に基づき組織・管理されている報告可能な「スーパーマーケット事業」を報告セグメントとしております。
「スーパーマーケット事業」は、生鮮食品を中心に、加工食品・惣菜・日用雑貨等の販売を主体とするものであります。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額(注2) | 連結財務諸表 計上額(注3) | |
| スーパーマーケット事業 | |||||
| 営業収益 | |||||
| 外部顧客への営業収益 | 160,316 | 425 | 160,741 | - | 160,741 |
| セグメント間の内部営業収益 又は振替高 | 0 | 0 | 0 | △0 | - |
| 計 | 160,317 | 425 | 160,742 | △0 | 160,741 |
| セグメント利益 | 6,391 | 42 | 6,434 | - | 6,434 |
| セグメント資産 | 72,870 | 512 | 73,383 | - | 73,383 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 2,496 | 22 | 2,519 | - | 2,519 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 3,646 | 10 | 3,657 | - | 3,657 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.重要性が増したため、営業収益には、営業収入を含めております。影響額は以下のとおりです。
スーパーマーケット事業:2,261百万円、その他:21百万円、合計:2,283百万円
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額(注2) | 連結財務諸表 計上額(注3) | |
| スーパーマーケット事業 | |||||
| 営業収益 | |||||
| 外部顧客への営業収益 | 193,196 | 493 | 193,689 | - | 193,689 |
| セグメント間の内部営業収益 又は振替高 | 2 | 0 | 2 | △2 | - |
| 計 | 193,198 | 493 | 193,691 | △2 | 193,689 |
| セグメント利益 | 6,665 | 79 | 6,744 | - | 6,744 |
| セグメント資産 | 86,472 | 319 | 86,792 | - | 86,792 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 3,257 | 14 | 3,271 | - | 3,271 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 7,786 | 2 | 7,788 | - | 7,788 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、温浴事業と葬祭事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.重要性が増したため、営業収益には、営業収入を含めております。影響額は以下のとおりです。
スーパーマーケット事業:2,267百万円、その他:31百万円、合計:2,299百万円
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |
| スーパーマーケット事業 | |||||
| 減損損失 | 190 | - | 190 | - | 190 |
(注)「その他」の区分は、温浴事業と葬祭事業であります。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |
| スーパーマーケット事業 | |||||
| 減損損失 | 5 | - | 5 | - | 5 |
(注)「その他」の区分は、温浴事業と葬祭事業であります。