有価証券報告書-第56期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2.会計上の見積りの内容に関する情報
店舗をはじめとする固定資産について、固定資産の回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に減損処理を行っております。回収可能価額の評価にあたっては、将来キャッシュ・フローについて一定の仮定を設定しております。各店舗を取り巻く環境や個人消費の動向、都市開発計画等の予期せぬ変化が生じた場合には、新たに減損損失が発生する場合があります。
固定資産の減損
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
| (単位:百万円) | ||
| 連結貸借対照表計上額 | 減損損失計上額 | |
| 有形固定資産及び 無形固定資産 | 36,667 | 354 |
2.会計上の見積りの内容に関する情報
店舗をはじめとする固定資産について、固定資産の回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に減損処理を行っております。回収可能価額の評価にあたっては、将来キャッシュ・フローについて一定の仮定を設定しております。各店舗を取り巻く環境や個人消費の動向、都市開発計画等の予期せぬ変化が生じた場合には、新たに減損損失が発生する場合があります。