建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 9億2709万
- 2014年3月31日 -2.29%
- 9億582万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上表のほか、建物の一部を賃借しており、年間賃借料は734,076千円であります。また、オフィスコンピュータ、店舗防犯機器及び教室用楽器の一部をリース契約により賃借しており、年間リース料は30,264千円であります。2014/06/30 11:19
2.従業員数の[ ]は、臨時従業員数(1日8時間換算)を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
主な耐用年数
建物及び構築物 5~39年
工具、器具及び備品 5~10年
無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
長期前払費用
定額法2014/06/30 11:19 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/30 11:19
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 810 千円 2 千円 工具、器具及び備品ソフトウェア 21- 323204 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/30 11:19
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 預金 280,390 千円 280,390 千円 建物 592,414 551,319 土地 748,306 748,306
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産に係る国庫補助金等の受け入れによる圧縮記帳額2014/06/30 11:19
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建物 55,363 千円 55,363 千円 構築物 1,046 1,046 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」、工具、器具及び備品の「当期増加額」はカルチャー教室の新設及びカルチャー教室、音楽教室の移転リニューアル等に伴うものであります。建物の「当期減少額」、工具、器具及び備品の「当期減少額」は店舗、音楽教室の閉鎖、移転等に伴う除却によるものであります。2014/06/30 11:19
- #7 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/30 11:19
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗、教室を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 滋賀県 店舗 建物及び構築物
当事業年度において収益等を踏まえて検討した結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗、教室について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,957千円)として特別損失に計上しております。その内訳は以下のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の主な増減は、現金及び預金が4億11百万円、商品が85百万円それぞれ減少し、売掛金が2億19百万円増加いたしました。2014/06/30 11:19
固定資産の主な増減は、繰延税金資産が41百万円、投資有価証券が27百万円、差入保証金が27百万円、工具、器具及び備品が23百万円、建物が21百万円それぞれ減少いたしました。
負債の主な増減は、流動負債では未払金が1億48百万円、1年内返済予定の長期借入金が56百万円、支払手形が54百万円それぞれ減少し、固定負債では長期借入金が1億35百万円、役員退職慰労引当金が1億22百万円それぞれ減少いたしました。