構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 184万
- 2018年3月31日 -55.01%
- 83万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数
建物及び構築物 10~39年
工具、器具及び備品 5~10年
無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
長期前払費用
定額法2018/06/29 10:39 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:39
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,659千円 1,685千円 工具、器具及び備品 97 17 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産に係る国庫補助金等の受け入れによる圧縮記帳額2018/06/29 10:39
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物 55,363千円 55,363千円 構築物 1,046 1,046 計 56,409 56,409 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の「当期増加額」は教室の改装、工具、器具及び備品の「当期増加額」は教室他の新設、備品の入れ替えに伴うものであります。建物の「当期減少額」は資産廃棄に伴うものであります。構築物の「当期減少額」、工具、器具及び備品の「当期減少額」は店舗の改装、音楽教室他の備品の入れ替えに伴う除却によるものであります。土地の「当期減少額」は売却によるものであります。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
4.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。2018/06/29 10:39 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/29 10:39
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗、教室を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 京都市 教室 建物及び構築物
当連結会計年度において収益等を踏まえて検討した結果、一部の教室につきましては、資産グループの固定資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,372千円)として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数
建物及び構築物 10~39年
工具、器具及び備品 5~10年
②無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③長期前払費用
定額法2018/06/29 10:39