ながの東急百貨店(9829)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- 172億8000万
- 2010年10月31日 -0.73%
- 171億5408万
- 2011年10月31日 +0.35%
- 172億1351万
- 2012年10月31日 -1.72%
- 169億1718万
- 2013年10月31日 -0.88%
- 167億6790万
- 2014年10月31日 -3.13%
- 162億4229万
- 2015年10月31日 -5.86%
- 152億9035万
- 2016年10月31日 -5.73%
- 144億1483万
- 2017年10月31日 -7.32%
- 133億6000万
- 2018年10月31日 -2.69%
- 130億123万
- 2019年10月31日 -3.2%
- 125億8583万
- 2020年10月31日 -21.53%
- 98億7672万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、世界規模での新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、かつてない規模での経済活動の抑制、自粛を余儀なくされ、長野県におきましても、この影響は著しく、厳しい状況が続きました。2020/12/02 15:02
百貨店業界におきましても、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、臨時休業や営業時間の短縮、大型イベントの中止が相次ぎ、営業機会の縮小や入店客数の大幅な減少に加え、インバウンド需要が激減したことにより、総じて売上高は前年実績を大きく下回る厳しい商況となりました。
当社は、地域唯一の百貨店として、「生活全般にお応えできるバランス良い品揃え」の追求、ファッション感度の向上、新しい「モノ」や「コト」の提案、洗練されたサービスの提供などを通じて「長野になくてはならない店」を目指し、当期の営業活動をスタートいたしました。