建物(純額)
個別
- 2016年1月31日
- 35億9635万
- 2017年1月31日 -4.78%
- 34億2430万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2017/06/14 10:14
主として、長野店におけるLED照明設備(建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物 定額法
その他 定率法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2017/06/14 10:14 - #3 固定資産受贈益に関する注記
- 前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)2017/06/14 10:14
売場改装等に伴う取引先負担相当額9,601千円及び、建物及び構築物等790千円であります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容2017/06/14 10:14
前連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 当連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 建物及び構築物 35,842千円 39,830千円 車両運搬具 ―千円 0千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2017/06/14 10:14
上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年1月31日) 当連結会計年度(平成29年1月31日) 建物及び構築物 3,052,277千円 2,966,993千円 土地 4,634,116千円 4,634,116千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/06/14 10:14
4 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 本館1階婦人靴売場他、売場改装による造作設備 166,333千円 その他(有形) 本館1階婦人靴売場他、売場改装による什器等 25,784千円 ソフトウェア仮勘定 POS・基幹システムIT工程他 335,732千円
建物 減損損失計上による減少(テソロ・アミューズメント) 56,930千円 本館1階婦人靴売場他、売場改装による除却 36,082千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。2017/06/14 10:14
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 長野県長野市 スポーツクラブ施設等 建物等 47,772
当連結会計年度において「スポーツクラブ・テソロ」は、平成28年10月を以って営業を終了したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物 定額法
その他 定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~39年
工具、器具備品 5年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額
法によっております。2017/06/14 10:14