建物(純額)
個別
- 2017年1月31日
- 34億2430万
- 2018年1月31日 -6.3%
- 32億844万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/04/18 14:56
主として、長野店におけるLED照明設備(建物及び構築物)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物 定額法
その他 定率法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2018/04/18 14:56 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容2018/04/18 14:56
前連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 建物及び構築物 39,830千円 11,206千円 車両運搬具 0千円 ―千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/04/18 14:56
上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年1月31日) 当連結会計年度(平成30年1月31日) 建物及び構築物 2,966,993千円 2,797,126千円 土地 4,634,116千円 4,231,911千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/04/18 14:56
建物 本館1階化粧品売場他、改装による造作設備 60,719千円 リース資産(有形) POS・基幹システム(ハードウエア) 98,222千円 リース資産(無形) POS・基幹システム(ソフトウエア) 422,983千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。2018/04/18 14:56
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 長野県長野市 スポーツクラブ施設等 建物等 47,772
当連結会計年度において「スポーツクラブ・テソロ」は、平成28年10月を以って営業を終了したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物 定額法
その他 定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~39年
工具、器具備品 5年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額
法によっております。2018/04/18 14:56