有価証券報告書-第60期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
当連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において「スポーツクラブ・テソロ」は、平成28年10月を以って営業を終了したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額はゼロとしております。
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)
当連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において「多目的ルーム」は、平成30年3月を以ってカルチャースクールの営業を終了することとしたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額はゼロとしております。
また「遊休資産」においては、当該資産の帳簿価額を正味売却価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
当連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 長野県長野市 | スポーツクラブ施設等 | 建物等 | 47,772 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において「スポーツクラブ・テソロ」は、平成28年10月を以って営業を終了したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額はゼロとしております。
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)
当連結会計年度において、当社の以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 長野県長野市 | カルチャースクール 「多目的ルーム」 | 建物等 | 16,944 |
| 長野県長野市 | 遊休資産 | 土地 | 6,470 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において「多目的ルーム」は、平成30年3月を以ってカルチャースクールの営業を終了することとしたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額はゼロとしております。
また「遊休資産」においては、当該資産の帳簿価額を正味売却価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。